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ひさしぶりに文法問題を解いてみる 青木マダガスカル

チャレンジャー: 青木マダガスカル
目標 :たいして無理をせずTOEICで990点取る(最初のページから読む

ドブリジェン(※ロシア語で「こんにちは」の意)。青木マダガスカルです。

先週ご紹介した文法問題集『でる1000問』を解いていました。これ系をやるときは勢いが大事だと思うので、毎回30~50問程度こなしています。先週の記事はこちら

自分にあった計画

僕の場合、毎日10問✕100日ではきっと挫折してしまいます。
仕事が不規則なため、「毎日必ず」を計画に含めると一気に大変になります。
性格的に、少量の負荷に長期間耐えるよりは、テンポよくさっさと片付けてしまいたいというのもあります。

Part 5満点取れるか?

次にTOEICを受けるときまでに一周できていればOKと思っています。
今のところこれ以外に文法問題集をやるつもりがないのですが、はたしてこれだけでPart 5満点取れるでしょうか。

さすがに1回では…

おそらく復帰戦から990点達成➛終了!とはならないはずなので(むしろ10年前のスコアを下回っている可能性が)、問題集を適宜追加し、結果を踏まえて役に立ったかどうか書いていこうと思います。

『でる1000問』の印象

現時点での率直な印象は、簡単な問題が多い気がするけどこんなもんでしたっけ?という感じです。忘れている知識ももちろんあるので、記憶を呼び覚まし整理する機会にはなっていますが、どうしても経験値の少ないザコ敵を倒しまくっている感覚に。

また、面白さはあまりないかもしれません。そういう性質の本なわけですが。

とにかく、まずは1周頑張ります!


この記事を書いた人

青木 マダガスカル

総合病院勤務のロック好き内科医。銀杏BOYZの峯田和伸ファン。JAPAN MENSA会員。IQ 160(らしい)。漫画、お笑いも大好き。

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