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長いトンネルを越えた 宮内勇輝

チャレンジャー: 宮内勇輝
目標 :「ボクシング映画」を2人で脚本、監督、出演で撮りたい(最初のページから読む

プロフィール撮影

この週はお世話になっているハルさんにお願いして、©︎inema代表の僕と工藤のプロフィールを撮りに行った。
ハルさんはとても素敵な写真を撮る方で、
僕らの目の奥の感情をしっかりと捉え、着飾らないありのままの自分の良さを感じとって創造して下さる。
これは本当に凄いことです。
こちらも是非一度、ご覧になってみて下さい。
https://www.sallu.photos/

撮影は無事終了。
とても良い写真をたくさん撮って頂いた。完成が大変楽しみである。
今後、©inemaのHP、SNSなど多岐に渡って写真をアップしていく。本当素敵な写真になったので嬉しい限りだ。

撮影後の雑談

撮影後、みんなでご飯を食べながら、100m走タイム記録の進化の話になり、既成概念についての話に飛躍した。何故そうなったかはさておいて、意外にもここで”なぜ人は戦うのか?”という問いに対しての発見をすることになった。
“既成概念を打ち破るために、人は挑み、戦い、競い合っている”
この事実は僕にとって大きな進歩へと繋がるだろう。
いつだってこういう発見は雑談から。
本当みんなに助けられて生きてると思う。

©inema設立へ向けて

僕らもまた既成概念を打ち破るべく、©inemaを設立し挑んでいく。
こちらもまた日々色んな本や見聞を参考に勉強し、実行を続けている。
今はこれを読んでいる。

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この記事を書いた人

宮内 勇輝

俳優として人生を賭けた瞬間を演じ切りたい。そして釘付けになるような映画を作る為に奮闘中!

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