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「第2回」この世で一番キライな「校正」を攻略する方法を考えた。 うえはら

チャレンジャー: うえはら
目標 :小説本を出版する(※ゆくゆくは累計300万部超作家に!)(最初のページから読む

だから、買ってみました。


うんこ漢字ドリル 文響社 2017

だがしかし!

未来の300万部作家はそんな低次元のワガママ言ってられません!だから買ったのです、今話題の『日本一楽しい漢字ドリル|うんこ漢字ドリル』を!!

すべての漢字は校正に続く――。

打倒!校正!!

ということで、今回の画像はうんこドリル小5版です。

この度肝を抜く名称のドリルは、文響社さんから3月24日に発売され、6月には200万部を突破したというモンスター参考書。

表紙から差し込みから、かなりの気合とお金が投入されている本書。さすが文響社さんです。ガネーシャガネーシャ。

噂の例文もさすがよくできています。

  • うんこをもらした政治家の「支」持率が、なぜか上がった。
  • 「武」者ぶるいではなく、うんこをもらしただけです。
  • インドからの「留」学生とうんこを交かんした。

世界は平和ですね。生きてるって素晴らしい。
いやー、ガネーシャガネーシャ。

地道にやっていこう

ということで、完全に成り行きですが、暇つぶしに小学生の漢字ドリルから始めて地道に高校生版まで制覇してみようと思います。

なんか面白いことあるかも。ないかも。まあせめても、最初に原稿を書く時にある程度、漢字統一ができているようになりたいです。

後は、書く時にディスプレイから目を離し、天井を見て打つ癖も直そうと思います。

あ、そっちが先かな…。大体、変換間違ってるからな……。

そうそう。小説は地道にやってます。

純文の企画はすでに出だしを書き始めてますが、エンタメはテーマは決まったもののストーリーが上手くまとまらず。こちらは次回お話させて下さい。

では~。

うえはらより

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この記事を書いた人

うえはら

小説家になりたい漫画原作者、うえはらです!

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