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弁護士になったらこんな生活がしたい 米島司

チャレンジャー: 米島司
目標 :25歳までに司法試験に合格して、テレビ出演する!(最初のページから読む

こんにちは!!
月~土までは勉強をして日曜日はしっかりと一日中遊ぶ生活をしています。「毎日10時間勉強するぞ!」なんていう生活は、僕はおそらく2週間で限界が来てしまいます。タフな人は何ヶ月も続けれるのでしょう(実際、司法試験受験生にはそういう人もいます)。凄いと思いますが、勉強以外にもいろんな経験をして弁護士になりたいと思うので、勉強以外も頑張っていきます!

こんなにおもしろい弁護士の仕事

みなさんは本屋ではどんな風に本を探していきますか?僕はまず、入り口にある新刊や人気著書のコーナーを見ます。からの法律書。いや、法律書というよりは司法試験関連や弁護士関連の本を探します。
弁護士関連の本を見ていると、「こんなにおもしろい弁護士の仕事」というタイトルの本を見つけました。著者は千原曜・日野慎司。お二人とも東京で弁護士をされています。弁護士のメリットやデメリット、業務内容、若手弁護士のプライベート等々が書かれています。

メリット

弁護士になるメリットに、「自分で方向性を決めれる」というのがありました。弁護士は普通の会社員や公務員とは違って、自分がやりたい分野(僕で言えば芸能関係、子供関係、男女関係等々)をそれなりの裁量で活動していくことができます。僕が弁護士になりたいと思った前提はこういう理由もあります(^.^)

デメリット

デメリットに、「ずっと勉強を続けなければならない」とありました。司法試験に合格し弁護士になっても、毎日勉強の日々です。例えば、僕が司法試験に合格し晴れて弁護士になったとします。そしてすぐに芸能関係の案件についたとしても、何も分からず何もできないでしょう。司法試験の科目だけで対処はできず、科目には無い関連する法律や、実務的なことも勉強していかないとまるで使い物にならないと思います(笑) 弁護士を目指すか迷っていた時にこの事も考えていましたが、覚悟の上目指すことに決めているわけですし、むしろ色んなことを学べるのは楽しいと思うので問題ないでしょう。

弁護士としての生活

やはり、弁護士は毎日とても忙しいようです。若手の内は特にそうなのかと思います。とはいえ、プライベートも楽しみたいですね!
自分が弁護士になったらという想像をしてわくわくします。先輩に東京のおいしいご飯屋さんに連れて行ってもらう、年配の先輩にゴルフに連れてってもらう、趣味の車を買う(日産のGT-Rを買うのは数年前から決めています)、超値段が高い寝具を集める、とか色々あります(笑)

勉強がんばるしかないですね!頑張っていきます!


この記事を書いた人

米島 司

弁護士になる為に司法試験合格を目指している司法試験受験生

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